人は、悩みの中で生きている
また、久々になってしまいました。
父は、2月21日に無事にこちらの病院に転院できました!
しかし、呼吸状態はどんどん悪化しています。
近いうちに、人工呼吸器をつけることになりそうです。
そしてその後、どのようになるのか・・・?
在宅で介護したい私とはいえ、周りの状態が厳しいのです・・・
夫は、また会社(私と同じ会社)を辞めるようです。
私は3ヶ月前、夫が頑張ると言った言葉を信じて、今の職場を紹介したつもりでした。
でも、やっぱり、すぐに駄目になってしまった・・・
私は夜のバイトも、夫が昼間の仕事に集中できるよう、頑張ってきたつもりです。
でも、それでも駄目だった・・・
もう、彼のことを信じられないという気持ちが強いです。
私は、これからどうすればいいのか・・・?
悩みだらけですが、これから頑張っていこうと思います。
人間は、みんな何かしらの悩みを持って生きているんだなあ・・・
だから、今のこの状態も、後から考えたらいい経験になるに違いありません。
私は、一人ではないのだから・・・!
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コメント
みみたん さん、おはようございます。21世紀梨です。
そう! 一人ではありませんね。
難しい状況にあっても、山ばかりでもなく、谷ばかりでもないわけで、あきらめずに最後まで努力すれば、必ず道は開けるものと信じています。
お父様が転院できてよかったですね。
介護は長丁場でしょうから、みみたんさんが途中で疲れ果ててしまわないことを願っています。
旦那さんのことも気がかりですね。
見た目には、だらしがなく見えることがあるかも知れません。私も今年度の一年間はずっと無職でしたので、「こいつは何やってんだ」って思うんでしょうね。お袋や兄からは「お前は生活保護で生きていくつもりか」という問題発言まで飛び出しました。
そんな中、父が一番の理解を示してくれています。
この一年間、それなりの思いがあって無職を通してきました。
ずっと父に寄り添ってきて、お互いを支え合い、理解を深めることができました。父の理解で安心できたことが何よりも良かったなと思っています。
人並みの強さがあれば、だらしなさの批判を受けても当然ですよね。
ただ、どこかに弱い部分があるのなら、それを補う必要があります。
どうすればそれを乗り越えられるのかを考えるわけです。
仕事のことは経済的にも影響するので、
「そんなに待っていられないよ(-o-)」
と思いたくもなりますが、結論を急ぐと再び失敗して問題が大きくなるかも知れません。
そこで、
「今回はここまでできたから、次はこのくらいまででも続けてみよう」
というように、できることから少しずつステップアップしていくのもよいかなと思うのですが、いかがでしょう?
投稿: 21世紀梨 | 2007年3月 6日 (火) 07時02分